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でんくう日記 Satellite

でんくう日記


7月のショーケース展示:あさひ屋

7月のショーケース展示:あさひ屋

季節の和菓子やお餅を納品してもらっているあさひ屋さんの展示です。お忙しい中展示をお願いしました。さすがに本物の展示は無理で、日々作られている生菓子などの写真をプリントして一覧展示。プリンターによって、随分違う色にプリントされてしまう事があり
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190703 【レポート】でんくう総合案内所来館者550万人達成

190703 【レポート】でんくう総合案内所来館者550万人達成

7月3日(水)、道の駅北はりまエコミュージアム(北はりま田園空間博物館総合案内所)が来館者550万人を達成した。道の駅は2002年9月にオープンし、今年で17年目を迎える。記念すべき550万人目の来館者は、神戸市西区にお住いの岩田洋子さん、
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190601 【レポート】明石発バスツアー「田舎料理教室と野菜収穫体験」

190601 【レポート】明石発バスツアー「田舎料理教室と野菜収穫体験」

薄曇りで、暑すぎず、収穫体験にはちょうど良い天気。 明石発のバスはまず道の駅北はりまエコミュージアムで休憩&お買い物。収穫体験のお土産もあるので、少し控えめに。 早速、料理教室の会場である多可町加美区の交流会館へ。エプロンを着け調理室に入る
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6月のショーケース展示:なごみの里 山都

6月のショーケース展示:なごみの里 山都

     なごみの里 山都 では隣接するブルーメンやまとの入居者を募集中!  多自然居住地域の環境を活かしドイツのクラインガルデンをイメージしたこの施設(滞在型市民農園)で、四季折々の野菜・果樹・花木など、農業体験が楽しめます。農村文化を
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190608 【レポート】三宮発バスツアー「ホタル観賞」

190608 【レポート】三宮発バスツアー「ホタル観賞」

今回は応募者多数により、バス2台でのツアーとなった。 三宮29名・西神61名の参加者と最初の目的地、加西市の鶉野飛行場跡(うずらのひこうじょうあと)へ。 鶉野飛行場跡では加西市のボランティアガイド4名がバスごとに2組に分かれて説明をしてくれ
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190602 【レポート】身近な水環境の全国一斉調査

190602 【レポート】身近な水環境の全国一斉調査

毎年 6 月第一日曜に全国で行われる、身近な水環境の全国一斉調査に協力した。午前 8 時 30 分に加古川(西脇市黒田庄町)、杉原川(多可町加美区)、 野間川(多可町八千代区)に担当スタッフが集合して気温や水温など確認 した。現地の川の水を
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190514 【レポート】第18回NPO法人北はりま田園空間博物館総会

190514 【レポート】第18回NPO法人北はりま田園空間博物館総会

第18回を迎えたNPO法人北はりま田園空間博物館総会。来賓には濵西喜生 北播磨県民局長、吉田一四 多可町長、片山象三 西脇市長、森脇 馨 加古川流域土地改良事務所長を迎え総会が始まった。長谷川俊雄代表理事があいさつ。 続いて、来賓より祝辞。
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190511 【レポート】散歩道「初夏の爽やかな青空もと、日本一長い散歩道(中区)をウオークしよう」

190511 【レポート】散歩道「初夏の爽やかな青空もと、日本一長い散歩道(中区)をウオークしよう」

抜けるような青空、新緑が目にまぶしく、ウォーキングに最適の日。20名の参加者はまずバスで藤原邸へ。ここ数年の台風で木が減り少し明るくなって雰囲気が変わったらしい。こぼれ種の花や、クレマチスが咲いていたが、やはり薔薇の時期には早く、蕾が多い。
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190512 【レポート】体験教室播州織の布ぞうりづくり

190512 【レポート】体験教室播州織の布ぞうりづくり

毎年恒例の播州織の布ぞうり作りを、5 月 12 日に開催。 15 名の参加があり、西脇市の特産品である播州織のハギレを使って、自分オリジナルの布ぞうりの完成を目指した。   まず、作り方の説明書と好きなハギレを選び、一つの編み台を 2 人で
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190525 【レポート】体験教室「燻製体験ベーコン」

190525 【レポート】体験教室「燻製体験ベーコン」

人気の燻製体験。素材が変わるだけで、作業工程はほぼ同じ。とは言え、季節も違い肉のボリュームも色々なので、何度参加しても新しい発見が有り奥が深い。 今回はベーコン。  先生が事前に味付けをした豚バラ肉と串を受け取り、燻製にする準備をして一番初
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