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西脇市観光協会
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兵庫で田舎暮らし
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ナツツバキが見頃:成田山法輪寺

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成田山法輪寺(通称 播州西脇成田山)にはおよそ20本が植栽されています。釈迦塔へ行く坂の下に案内がでています。

ナツツバキとは】
ナツツバキは古くから寺院などの庭に「シャラノキ」と称して植えられてきました。葉は明るい黄緑色で表面に深いしわがあります。幹は樹皮が灰褐色で薄く滑らかで、花とともに高い観賞価値があるため、近年は家庭の庭にも好んで植えられるようになりました。6月ごろ、新梢の基部近くの葉腋に、直径5~7cmのツバキに似た白い5弁の花が咲きます。ただし、花は一日花で、開花後1日で落ちます。・幹の表面が薄く剥離し、サルスベリリョウブのような独特の縞模様ができる。

 


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